9月23日に実施した22の分科会。国際会議場全会議室を利用しての同時並行開催だったため、他の分科会に参加できなかった。他の分科会がどうだったか知りたいとの声を受け報告会を開催した。反省会にせず、自慢話をする会にしようと呼びかけた。22の分科会のうち、12の分科会からの報告とちょっと少なかったが、40名を越す参加者で、発表後ごとに活発な質疑応答があり、今後の協働の糸口となる会合となった。
2007年10月15日
10/12 名古屋ブロック・分科会部会報告会を開催
9月23日に実施した22の分科会。国際会議場全会議室を利用しての同時並行開催だったため、他の分科会に参加できなかった。他の分科会がどうだったか知りたいとの声を受け報告会を開催した。反省会にせず、自慢話をする会にしようと呼びかけた。22の分科会のうち、12の分科会からの報告とちょっと少なかったが、40名を越す参加者で、発表後ごとに活発な質疑応答があり、今後の協働の糸口となる会合となった。
posted by 分科会部会 at 23:52| 日記
2007年09月23日
22の分科会を開催しました
9月23日、全国および地元のボランティア関係者たくさんのご参加を頂き、名古屋ブロックの22の分科会全てが成功裏に開催することが出来ました。
ご協力頂いた多くの皆さん、大変ありがとうございました。
尚、後日になりますが分科会ごとに報告書を書き、1冊の冊子にまとめる予定です。
ご協力頂いた多くの皆さん、大変ありがとうございました。
尚、後日になりますが分科会ごとに報告書を書き、1冊の冊子にまとめる予定です。
posted by 分科会部会 at 00:00| 日記
2007年04月28日
各分科会がブログを立上げつつあります
下記3つの視点からBLOGを立ちる分科会が増えてきました。
・広く全国のボランティアに各分科会のことを知ってもらう(パンフのスペース制約対応)
・コメントを使って対話が出来たら素晴らしい(コミュニケーションツール提供)
・これを機に、BLOGの活用を身に付けよう(自身のITリテラシー向上)
28日夕、県生涯学習推進センターメディア実習室を借り、2回目のブログ学習会を開催し、下記の分科会がブログを立ち上げました。内容の充実はこれからです。9月本番に向けた準備の進捗も折々に掲載していきます。時々、覗いてみてください。
・広く全国のボランティアに各分科会のことを知ってもらう(パンフのスペース制約対応)
・コメントを使って対話が出来たら素晴らしい(コミュニケーションツール提供)
・これを機に、BLOGの活用を身に付けよう(自身のITリテラシー向上)
28日夕、県生涯学習推進センターメディア実習室を借り、2回目のブログ学習会を開催し、下記の分科会がブログを立ち上げました。内容の充実はこれからです。9月本番に向けた準備の進捗も折々に掲載していきます。時々、覗いてみてください。
2007年01月16日
2007年本大会の年、9月23日の分科会に向けて
昨年12月3日のプレフェスでは、8分科会とも計画通り開催し多くの皆様のご参加を頂き、それぞれ盛会となりました。この実績の反省と成果を踏まえ9月23日の本大会分科会開催に向け準備にかかりました。
新たな分科会企画の提案を頂き、只今、編集中です。本大会では20の分科会を開催します。引き続きご協力お願いします。
新たな分科会企画の提案を頂き、只今、編集中です。本大会では20の分科会を開催します。引き続きご協力お願いします。
2006年11月06日
12月3日プレフェスティバルで開催する分科会
下記の8つの分科会を開催します。
各分科会毎にプロジェクトチームを組み、準備を進めております。
逐次その模様、及びご案内情報・お徳情報を夫々のブログに掲載していきます。
定期的に開いてご覧になって下さい。
傾聴ボランティア
http://vfbunka-keicyo.sblo.jp/
■子育て支援・親子でものづくり
http://vfbunka-omocya.sblo.jp/
■広報のコツ
http://vfbunka-kotu.sblo.jp/
■地域の場・ネットワークつくり
http://vfbunka-tamariba.sblo.jp/
■災害時用援護者ボランティア
http://vfbunka-youengo.sblo.jp/
■コミュニケーションを大切にしたワークショップつくり
http://vfvbunka-cmnc.sblo.jp/
■お〜い、誰か私も誘ってよぉ!
http://vfbunka-oide.sblo.jp/
■ITボランティア大集合!
http://vfbunka-itvol.sblo.jp/
各分科会毎にプロジェクトチームを組み、準備を進めております。
逐次その模様、及びご案内情報・お徳情報を夫々のブログに掲載していきます。
定期的に開いてご覧になって下さい。
傾聴ボランティア
http://vfbunka-keicyo.sblo.jp/
■子育て支援・親子でものづくり
http://vfbunka-omocya.sblo.jp/
■広報のコツ
http://vfbunka-kotu.sblo.jp/
■地域の場・ネットワークつくり
http://vfbunka-tamariba.sblo.jp/
■災害時用援護者ボランティア
http://vfbunka-youengo.sblo.jp/
■コミュニケーションを大切にしたワークショップつくり
http://vfvbunka-cmnc.sblo.jp/
■お〜い、誰か私も誘ってよぉ!
http://vfbunka-oide.sblo.jp/
■ITボランティア大集合!
http://vfbunka-itvol.sblo.jp/
2006年10月23日
10月23日分科会ブログを更改しました
分科会部会の斉藤です。各分科会のブログアドレスと形式を会わせるため更改しました。新URL(ブログアドレス)はhttp://vfbunkakai.sblo.jpです。
よろしく。
尚、旧ブログ名「名古屋ブロック・分科会にようこそ」http://bunkakai-16vfnagoya.sblo.jp は廃止します。
よろしく。
尚、旧ブログ名「名古屋ブロック・分科会にようこそ」http://bunkakai-16vfnagoya.sblo.jp は廃止します。
2006年08月29日
プレフェス分科会テーマを決めました
12月3日開催プレフェスで実施する分科会として下記の8テーマを、分科会で編集しました。
本日(8・29)の実行委員会に諮り、承認を得ましたので各テーマのプロジェクトリーダーは準備を本格的に始めましょう。また、各プロジェクトの企画・実行に参画したい方は市社協の高橋氏またはプロジェクトリーダーにコンタクトして下さい。このブログのコメント欄にカキコでも結構です。
8つのプレフェス分科会テーマ名(仮称)とプロジェクトリーダー名
1・災害時要援護者支援とボランティア : 荒川(清)
2・ITボランティア大集合 :斉藤・中田
3・私はこうしてボランティアを始めました!:荒川(淳)・山田
4・つくって遊ぼう!〜親子でものづくり〜 :桜井
5・傾聴ボランティア〜コミュニケーション :野村
6・地域の場・ネットワークつくり :岡田
7・コミュニケーションを大切にしたワークショップづくり: 渡辺
8・ボランティアグループの広報を考える : 大田
以上、皆さんよろしく。
(追申)名古屋ブロックとしての独自ドメインでBlogを立ち上げるとのこと。各分科会プロジェクトごとにBlogをアサインしてもらい、分科会ごとに世に発信し大いにPRしましょう。勿論、各プロジェクトチームの意思と責任で実行と管理をよろしく。
斉藤記
本日(8・29)の実行委員会に諮り、承認を得ましたので各テーマのプロジェクトリーダーは準備を本格的に始めましょう。また、各プロジェクトの企画・実行に参画したい方は市社協の高橋氏またはプロジェクトリーダーにコンタクトして下さい。このブログのコメント欄にカキコでも結構です。
8つのプレフェス分科会テーマ名(仮称)とプロジェクトリーダー名
1・災害時要援護者支援とボランティア : 荒川(清)
2・ITボランティア大集合 :斉藤・中田
3・私はこうしてボランティアを始めました!:荒川(淳)・山田
4・つくって遊ぼう!〜親子でものづくり〜 :桜井
5・傾聴ボランティア〜コミュニケーション :野村
6・地域の場・ネットワークつくり :岡田
7・コミュニケーションを大切にしたワークショップづくり: 渡辺
8・ボランティアグループの広報を考える : 大田
以上、皆さんよろしく。
(追申)名古屋ブロックとしての独自ドメインでBlogを立ち上げるとのこと。各分科会プロジェクトごとにBlogをアサインしてもらい、分科会ごとに世に発信し大いにPRしましょう。勿論、各プロジェクトチームの意思と責任で実行と管理をよろしく。
斉藤記
2006年08月18日
分科会部会の役割
分科会部会の役割:下記のように努力します。
1・プレ・本大会での分科会の編集
@誰のための分科会か?来て頂いた人たちの満足度が高い。
A名古屋らしい分科会にしたい。名古屋らしいとは何か?どこに求めるか?
B何を以て分科会が成功であったとなるのか?
と言った視点で、実行委員から提案された分科会プロポーザルを基に
(1)「似たような他の提案と協働したらどうか」
(2)提案内容が分科会に相応しい実行案になるか?
(3)ボランティア活動の分野で、取上げてない重要な分科会テーマは
ないか?
を検討し分科会を編集する。同様の視点で各分科会推移をフォローする。
2・分科会実行体制編成のお手伝い
個々の分科会の準備・開催は、個々の分科会実行体制が主導することとする。
個々の分科会を一つのプロジェクトと位置づけ、プロジェクトリーダーを
原則として分科会責任者とする。分科会責任者は実行委員会メンバー、
分科会メンバーが兼ねてもよい。各分科会は分科会責任者を決め、
分科会部会に申告する。
上記の考えに基づき、分科会部会は、必要により分科会責任者の就任依頼・
調整及び部会メンバーの応援など個々の分科会実行体制の編成のお手伝いをする。
3・各分科会に対する支援業務(プレ・本大会、準備段階・当日)
以下、支援業務(案)分科会開催要項作成、会場の設営・関る調整、
アテンド計画・調整、広報・連絡、管理事務業務、その他。
部会メンバーの経験・技量・希望などを基に有効的な役割分担を決める。
4・分科会責任者連絡会(プロジェクトリーダー会)
各分科会責任者、部会担当職員、部会会長・副会長で定期的に連絡会を開催し
諸情報・問題点を共有、互いに協力しながら目的を達成したい。
1・プレ・本大会での分科会の編集
@誰のための分科会か?来て頂いた人たちの満足度が高い。
A名古屋らしい分科会にしたい。名古屋らしいとは何か?どこに求めるか?
B何を以て分科会が成功であったとなるのか?
と言った視点で、実行委員から提案された分科会プロポーザルを基に
(1)「似たような他の提案と協働したらどうか」
(2)提案内容が分科会に相応しい実行案になるか?
(3)ボランティア活動の分野で、取上げてない重要な分科会テーマは
ないか?
を検討し分科会を編集する。同様の視点で各分科会推移をフォローする。
2・分科会実行体制編成のお手伝い
個々の分科会の準備・開催は、個々の分科会実行体制が主導することとする。
個々の分科会を一つのプロジェクトと位置づけ、プロジェクトリーダーを
原則として分科会責任者とする。分科会責任者は実行委員会メンバー、
分科会メンバーが兼ねてもよい。各分科会は分科会責任者を決め、
分科会部会に申告する。
上記の考えに基づき、分科会部会は、必要により分科会責任者の就任依頼・
調整及び部会メンバーの応援など個々の分科会実行体制の編成のお手伝いをする。
3・各分科会に対する支援業務(プレ・本大会、準備段階・当日)
以下、支援業務(案)分科会開催要項作成、会場の設営・関る調整、
アテンド計画・調整、広報・連絡、管理事務業務、その他。
部会メンバーの経験・技量・希望などを基に有効的な役割分担を決める。
4・分科会責任者連絡会(プロジェクトリーダー会)
各分科会責任者、部会担当職員、部会会長・副会長で定期的に連絡会を開催し
諸情報・問題点を共有、互いに協力しながら目的を達成したい。
分科会部会第5回会合報告
06.08.18 19時〜 市NPOセンター会議室にて
(要約)
今回の目標は、名古屋ブロック・プレフェスタ(06.12.03開催)・分科会を決めること。
結果として、委員が提案したテーマをベースとして8つの分科会に決定した。また各分科会の責任者(分科会=プロジェクト→責任者=プロジェクトリーダー)も決めた。
(議事メモ)
1・第4回会合と同じように5つのカテゴリーの小グループに分かれて検討。狙いは@部会メンバー間のアイスブレークAシナジー効果で提案した分科会の内容を充実B協働による分科会の統合。
・・・・・・・・・以下、後刻に追記します。
(要約)
今回の目標は、名古屋ブロック・プレフェスタ(06.12.03開催)・分科会を決めること。
結果として、委員が提案したテーマをベースとして8つの分科会に決定した。また各分科会の責任者(分科会=プロジェクト→責任者=プロジェクトリーダー)も決めた。
(議事メモ)
1・第4回会合と同じように5つのカテゴリーの小グループに分かれて検討。狙いは@部会メンバー間のアイスブレークAシナジー効果で提案した分科会の内容を充実B協働による分科会の統合。
・・・・・・・・・以下、後刻に追記します。
2006年08月08日
分科会部会第4回会合報告
060808 19時〜20時45分 名古屋市総合社会福祉会館 会議室
部会メンバー13名及び事務局2名、計15名参加
(1)出席者の自己紹介 (25名の部会メンバー名簿配布)
(2)前回の部会で決めた事を確認
(3)小グループに分かれて、活動及び提案分科会の紹介、意見交換、シナジー効果による提案分科会の内容ブラッシュアップと協働検討、及びメンバー同士のアイスブレーク
@要援護者支援:高木・荒川・斉藤 Aきっかけ作り:荒川・稲垣・山田・太田・渡辺
B地域:野村・竹本・岩尾・岡田・清水・高橋 の3つのグループ
(4)分科会メンバー提案から漏れている分野のテーマ案が事務局高橋さんから資料で配布あり(主として事務局案)。これも含め、総合的な分科会の編集案(たたき台)を、部会リーダー・3人のサブリーダー及び事務局高橋さんの5人で検討することとした。次回の部会ではそれをたたき台として総合的な分科会の編集をする。
(5)12月3日開催のプレイベント・分科会会場となる各部屋を見学

次回(分科会部会第5回会合)は、8月18日19時より、市NPOセンター会議室で開催する。
その前のたたき台検討会は8月12日(土)18時から、北区役所5Fにて
部会メンバー13名及び事務局2名、計15名参加
(1)出席者の自己紹介 (25名の部会メンバー名簿配布)
(2)前回の部会で決めた事を確認
(3)小グループに分かれて、活動及び提案分科会の紹介、意見交換、シナジー効果による提案分科会の内容ブラッシュアップと協働検討、及びメンバー同士のアイスブレーク
@要援護者支援:高木・荒川・斉藤 Aきっかけ作り:荒川・稲垣・山田・太田・渡辺
B地域:野村・竹本・岩尾・岡田・清水・高橋 の3つのグループ
(4)分科会メンバー提案から漏れている分野のテーマ案が事務局高橋さんから資料で配布あり(主として事務局案)。これも含め、総合的な分科会の編集案(たたき台)を、部会リーダー・3人のサブリーダー及び事務局高橋さんの5人で検討することとした。次回の部会ではそれをたたき台として総合的な分科会の編集をする。
(5)12月3日開催のプレイベント・分科会会場となる各部屋を見学
次回(分科会部会第5回会合)は、8月18日19時より、市NPOセンター会議室で開催する。
その前のたたき台検討会は8月12日(土)18時から、北区役所5Fにて